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平塚奈菜1位の会

遅咲きの天才グラビアアイドル平塚奈菜にトップを取らせるためのブログ

「蕩蜜」レビューその4(第10チャプターから)

 ごぶさたしております。

 早いもので、2019年が始まってきょう(3月21日)で80日ですわw 舞台「山猫」が終わって以降、新たな活動情報がなかなか来ない平塚さんですが(昨年から撮っていたドラマがありますが、まだ情報は解禁していないもよう)、プライベートでは少し大変だったみたいです。

 (平塚さんのtwitterから)

 内容は見ての通りです。しかし「骨盤をグーで殴られた」とか、暴力は許すことはできません。歩道を自転車で暴走するってのも大概ですが。平塚さんには非常に災難が続いてお見舞い申し上げます。

 

 さて久々にレビューをします。今回は通算8本目のDVD「蕩蜜」(ラインコミュニケーションズ)。今回で4回目ですが、前回いつレビューしたかってえと2017年3月26日。もう2年前になるというねw 冒頭にも書きましたが、まさに「月日は百代の過客にして…」ってやつですわ。松尾芭蕉

 

 取り上げるのは、作品後半の第10チャプター。昨年11月に平塚さんが出演した「有田哲平の夢なら醒めないで」(TBS系)で紹介されていた黒V字下着を披露しているチャプターです。

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(「蕩蜜」第10チャプターから)

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(同上)

 舞台は見晴らしのいい公園内。さわやかなシチュエーションですが、ワンピース姿の平塚さんはスカート部分を押さえてもじもじしています。目をつぶっているショットが個人的にチャーミングに思えたのでキャプしましたw

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(同上)

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(同上)

「ねえ…ほんとにここで見せるの…」
「いじめていいって言ったけど…」
「あそこに人いるし…」
「分かったよ…」

 平塚さんは周囲を気にしつつ、視聴者目線の恋人にそうささやきます。いわゆる野外露出プレーの一つで、グラビアDVDの演出としてはそこそこ定番です(どんな定番だw)。

 観念したかのように、ワンピースのボタンを外す平塚さん。画像3枚目。ゆっくり衣服を開くので、ノーブラっぽい胸の部分があらわになったときに「すわ、もしかして?」と驚いた御仁もいるのではないでしょうか。え、俺だけ?w

 しかし画像4枚目。「夢醒め」でCMまたぎまでして紹介された黒V字下着がお目見えとなります。それにしても、引きの映像で見てもすげえ露出度ですわ。

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(同上)

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(同上)

 画像5枚目。人がいると思われる方向を気にしつつ、平塚さんは衣服を開いて恋人に己の肢体を見せつけます。気持ち腰を突き出してみせているのがセクシーですね。

 実はここからカメラが股間接写を披露していますが、その場面のキャプは自粛しましたw 言い換えれば、それだけ見応えがあるショットです…っていかにも取り繕った物言いになって恐縮ですが。

 

「見つかったらニュースになっちゃうよ…」
「えっ…分かったよ…」

 

 「見つかったらニュースになる」と平塚さんは不安げにつぶやきますが、その辺はリアリティーとしてどうでしょうね。「SNSに拡散されちゃうよ」の方が現実味の出るセリフに思えますが。てそんな講釈垂れてもせんないですがw

 んで画像6枚目。相手の要望に戸惑いつつも「分かったよ…」としぶしぶ受け入れた平塚さんは、衣服を脱ぎ捨てます。こりゃSNSで拡散されますねw 作品は、この場面からBGMがかかってさらに黒V字下着の平塚さんをカメラで撮り続けます。

 

 今回のレビューはこの辺で締めます。続きはまた今度…てまあ「いつになるんやおおっ⁉」と思われる方もいらっしゃるかもですが、なるたけ早いうちに続編を書くつもりではあります。こうご期待。

9カ月ぶりにtwitterに復帰しました

 ユーザー名は @masatowisiguro になります。ぜひ検索をかけて確認してみてください。

 以前はこの「平塚奈菜1位の会」で記事をアップして、前のtwitter(@masa10ishi96)にリンクを張ると、平塚さんご本人がtwitterにRTしてくれることが多くあったんですよね。新たなtwitterアカウントも、平塚さんに認識してもらえるように頑張りたい所存であります。

デジタル写真集『アスリートの秘密』(サークルチェンジ)

 平塚さん本人は、ただ今出演中の舞台「山猫最終章」がこの17日に千秋楽を迎えるという大事な時期なんですが、私はここで新機軸を打ち出すというw

 別のブログでは既に書いていることですが、この間私は電子書籍を楽しみだしまして、子どもの頃に親しんだ『ドラえもん』『あさりちゃん』の単行本をネットで購入しております。

 そしてこのほど、グラドルのデジタル写真集の購入も始めました。その記念すべき(?)1冊目が、平塚さんのデジタル写真集『アスリートの秘密』です。2017年発売。

 内容はシンプルで、水泳部の先生に扮しているらしき平塚さんが赤の競泳水着姿を見せるというもの。シチュエーションは更衣室、体育倉庫、そしてなぜかバスタブwとバラバラですが、平塚さんのポージングはさすがのキレというべきものです。

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(『アスリートの秘密』35‐36ページ)

 中でも薦めておきたいのは、バスタブのシーンでの2枚のショットですね。露出そのものは少ない部類の競泳水着ですが、素材の張り付きっぷりを存分に生かすかのような平塚さんの開脚ショットが見ものです。右側のカットは見切れて写るピンと立ったつま先、左側のカットは水に濡れて光沢を放つ下腹部が目を引きます。でもなぜバスタブなんだろw 汗を流すという設定かな。

 

 しかしカット数は50枚弱、衣装も赤の競泳水着(+白のジャージ)だけ。この辺は紙の写真集と比較すると、残念ながら見劣りしますかねデジタル写真集は。

 なかなか若い人に言っても伝わりづらいでしょうが、昔は文庫サイズの写真集があったんですわ。デジタル写真集と同じくらいの値段(600円台)で100ページほどの分量があって、当然衣装もシチュエーションも大判の写真集のように多彩でしたね。カネのない学生時代は、河合奈保子石川秀美の文庫サイズの写真集を買ったものです。

 てわけで、電子書籍ユーザーになりたてホヤホヤの私が言うのもおこがましいとは思いますが、もっとボリュームのあるデジタル写真集、ひいては平塚さんの新作デジタル写真集リリースを強く望むものであります。

平塚さんのデジタル写真集が欲しくなって悩む俺

 ごぶさたしております。

 ここのところちょっと悩みごとがありましてね…ってタイトルに思い切り書いておりますがw

 昨年1月リリースした「reunion」(スパイスビジュアル)以来、平塚奈菜さんのグラビアコンテンツの新作は出ていない状態であります。首を長くして新作を待っている私ですが、ふとこの一両日で「そういや平塚さんのデジタル写真集ってあったな」と思い出し、その購入についていろいろ頭を悩ませています。

 もともと私は電子書籍にこれまで全然興味がなかった人間です。漫画なり小説なり新書なり、また若い頃はよく買いまくったアイドルの写真集なんてのは「紙の本でないと雰囲気出ねえからな」などと思っていたもんですから。

 ただ平塚さんのデジタル写真集が見たくなったのを機に「よくよく考えれば電子書籍っていいんじゃねえか」と急速に思い始めました。汚れないし折れないし、かさばらないしと。

 そんなわけで電子書籍を読む端末について情報収集していますが、結構一長一短ですね。電子書籍を読む専用のリーダー端末だと画像は白黒なので、カラーの平塚さんデジタル写真集は白黒になるのかなと。一方、多機能のタブレットだとお高いしね。

 しかし電子書籍を購入して読むにあたって、根本的な問題が発覚。全く知らなくて恥ずかしい限りなんですが、電子書籍を購入する際の支払い方法って、原則的にクレジットカード払いなんですね。俺、クレカ持ったことないのよ。ネットショッピングでDVD買うときはコンビニ決済だったもんで。

 てわけで、今後のことも考えて(※)、クレカを申請しようと思う。審査ではねられたらどうしようかと柄にもなく緊張しているけどw

 

(※)私は日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」の長年の読者で、同紙が昨年7月から電子版を発行しているのを気にしていたが、こちらも購読はクレカ決済のみ受け付けている状況。電子書籍と同じなんやね。赤旗電子版も、平塚さんのデジタル写真集も同時に楽しみたければクレカ作れよということか。

初夢というわけではないですが…

 思いっきり遅ればせましたが、明けましておめでとうございます。

 本年も拙ブログをよろしくお願いします。

 われらが平塚さんにニュースが。このほど、出演するドラマのクランクアップがされたようです。

 (平塚さんのtwitter14日付から)

 情報の解禁はまだ少し先ということでもやもやはありますが、私はきのう(15日)の朝、目覚める前に夢を見ました。

 それは、平塚さんがドラマの主演を務めているという夢です。

 まあその内容つっても、夢なものであまり覚えてはいないのですがw いわゆるドラマのエンドロールで平塚さんの名前がトップにクレジットされていたのは覚えています。

 まあまかり間違っても、平塚さんがこのほど出演したドラマで主演をしているなんてことは絶対ありえないでしょうがw 「平塚奈菜1位の会」呼びかけ人としては、なかなか幸先の良い夢を見ることができたように思います。

 それにしても、平塚さんを知って9年ほどになりますけど、彼女が夢に出てくるなんてのは初めてだなあ。

新ルール施行&「美艶-Bien」レビューその6

 さて、前回に続き5chのDVDスレでまた私に暴言を吐く人物がいたのでここに晒すとします。お目汚しすいません。

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(アイドルDVDスレから)

 朝の7時台に3連投して、かつリプの中身がこれですからね。他人事ながら心配になります。

 ただ「おっ」と思ったのは>>527です。この人は「平塚さん」と書いています。当然、拙ブログで取り上げ続けている平塚奈菜さんのことでしょう。←回りくどい

 平塚奈菜を「さん」づけする当たり、この人は平塚さんのファンなのではと推察します。ネトウヨなどは中国や韓国へのヘイトスピーチ、もしくは気に入らない日本人を「反日」呼ばわりする一方で、安倍首相のことは「安倍さん」とさも親しげに話しているのをよく見かけますが、そうしたネトウヨと↑の人物はメンタリティーがよく似ていると思います。「変な奴にDVD紹介させられて」とか日本語が若干不自由なところも、ネトウヨと共通している感じですね。

 

 さて、これから新ルールの説明をします。

 今後は、↑のようにDVDスレで私に対して差別発言や暴言の類が書き込まれた日は、それを受けてブログを更新するというものです。ただ記事の掲載は拙ブログ「平塚奈菜1位の会」か「マサトヰシグロシャムロック『G』」かは、ケースバイケースで決めます。今回は↑の人物が平塚さんの名前を出したので、こちらを更新します。

 

 さて今回書くのは、平塚さんの通算7本目(名前の通りですね)となる「美艶-Bien」のレビューです。第2チャプター、プールサイドのシーンを取り上げます。この第2チャプターは以前にさわりだけ紹介したのですが、それを書いたのが2017年2月。もう2年近く前なんですわ。その記事はこちら。

hiratsuka71.hatenablog.com

 なので今回のレビューは、↑の記事の続きになります。茶色のワンピースでプールサイドをうろついていた平塚さんは、カメラの外からホースで水をかけられ、自ら前かがみになって放水を胸に受けます。

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(「美艶」第2チャプターから)

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(「美艶」第2チャプターから)

 画像1枚目。放水が胸からそれたタイミングで、平塚さんはバストを両手で包むようにしてぐいっと寄せ、深い谷間を形作ります。胸の上部についた水滴がいいアクセントになっていますね。

 そうかと思えば画像2枚目。平塚さんはさらにギアを入れたと言わんばかりに、もう1段階ぐいっと胸を寄せています。画像だとなかなか伝わりにくいとは思いますが、親指の付け根部分に力を入れて、くっきりした谷間を形成しています。このような段階をつけた見せ方に、平塚さんのグラビアテクニックが現れていると思います。

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(「美艶」第2チャプターから)

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(同上)

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(同上)

 画像3枚目。平塚さんは後ろ向きの体勢となり、カメラも引きの構図となります。ここからは、死角となる背後から放水が来ることが予測されますが、そういうときって(どういうときだ)、えてして標的となる側としてはじっと待ち構えてしまうのが普通かなと思います。

 しかし平塚さんはここから見せ場を複数つくります。3枚目では放水が尻にかかることを予測したのか、ワンピースのすそをまくり上げる平塚さん。さすがの勘の良さを感じますが、あえて尻のラインに指を沿わせてめくり上げます。ここが彼女のセンスだなとうならされます。

 画像4枚目。両手でワンピースのすそを上げると、尻部分が食い込んでいるのが分かります。これはまあ偶然の部分が大きいとは思いますが。画像4枚目のポーズの後、平塚さんはぐいっと腰を落として尻を突き出してみせます。キャプを取りませんでしたが、ここも見どころの一つです。

 そして画像5枚目は尻の接写。平塚さんは右の中指、薬指、小指の3本で尻付近のお肉をつかみます。弾力のありそうな尻の迫力が伝わってきますね。

 こうして見てみると、平塚さんはグラドルの2大パーツである胸と尻、どちらも武器にできる人なのだなと再認識します。実はそういうタイプのグラドル、なかなかいないんですよね。この話をすると長くなるので、今回は割愛しますw

 

 今回のレビューは以上です。あ、この記事から新カテゴリ「美艶」を追加しました。今後、平塚さんのDVDのタイトルごとにカテゴリーを追加、分別していこうと考えております。