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平塚奈菜1位の会

遅咲きの天才グラビアアイドル平塚奈菜にトップを取らせるためのブログ

「30」Amazonランキング急浮上&新人時代の平塚さん画像&「32」レビューその2!

 ごぶさたしております。

 まずちょっとしたトピックから。平塚奈菜さんが2年前にリリースし、悲願たるAmazonランキング1位を初めて獲得した記念碑的DVD「30(サーティー)」(シャイニングスター中村倫章監督)が、このほど久方ぶりにAmazonランキング9位をマークとベスト10内に浮上していました。その情報は平塚さんご本人がツイッターで提供したものですw

 (2017年9月16日の平塚さんのツイートから)

 もともと「30」自体、発売から2カ月の間ずっとAmazonランキングのベスト10あたりをウロウロしていて、ようやく平塚さん初の1位をつかんだというシロモノな作品であります。なので、発売から2年たっても再評価されるという流れはそんなに私にとっては驚くべき話ではないと思っています。ロングヒッター平塚奈菜の、本領発揮と言ってもよいかもしれませんw

 そうした「30」再評価のトピックに触れ、何か平塚さんに思うところがあったのでしょうか。休日たる9月17日、彼女は突如として自身のPCのフォルダ内に眠っていたらしい23歳当時のグラビア画像をツイッターに上げ始めたのです。

 そのツイッター群がこれらになります。

 

 

 (いずれも9月17日の平塚さんツイートから)

 最後は最新DVD「32」(シャイニングスター中北直監督)の画像と23歳当時を比較するというちゃっかり宣伝もありましたがw、平塚さんを2010年から見続けた私のような人間にとっても趣深いツイート群ではありました。23歳当時の平塚さんが着用していたストライプ系のビキニ、小道具の平べったいペロペロ飴などは確かに当時のグラビアの流行を感じます。

 それを差し置いても目を引くのは、平塚さんのスタイルの良さですね。尻を強調したショットは、若手の頃も今も安定感がずば抜けています。なかなか紙媒体のグラビアでは出番に恵まれていない平塚さんではありますが、今回のお宝画像解禁で紙媒体グラビアでも彼女に活躍の機会が与えられることを願っています。

 

 さて、ひさびさにやりましょう。何かって、平塚さんの6月30日発売の最新DVD「32」のレビューですよw

 前回はチャプター1のベッドシーンをレビューしましたが、今回は少し変則的にチャプター5のレビューをしたいと思います。このチャプターは、平塚さんがかねてより「苦手だ」と公言していたダンスシーンが収録されています。

 場所はベッドルーム。平塚さんは親密になった男性に「今度、2人でどこか行かない?」と誘います。衣装は家で着るには少々違和感を覚えるノースリーブの青いボディコンドレスですが、引きの画面になったときにあらわになる平塚さんのすらりと伸びたおみ足にドキッとさせられます。

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(いずれも「32」第5チャプターから)

 平塚さんは間をおいてから、静かに「ねえ…こういうの、嫌い?」と男性に問いかけ、おもむろにドレスのすそをたくし上げます。指使いから色気がにじみ出ていますね。作中では布面積の小さい水着のパンツ部分が接写されるのですが、そこは購入してご確認くださいw続けざまに平塚さんはドレスをさらに上までずり上げていくのですが、その際に接写される着衣に隠されたバストの豊かさにも目を奪われます。

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(いずれも「32」第5チャプターから)

 そして平塚さんは両脇をさらしながらゆっくりと服を首から脱ぎ捨て、カメラ目線でその服を放り投げます。その際、一瞬ですが衣服が平塚さんの体をうまい具合に覆い隠していたのでついキャプしてしまいましたw何かあれですね、インスタグラムで流行している「スイカビキニ」の変形版を感じさせます。あ、でもパンツの紐部分が見えていたw

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(「32」第5チャプターから)

 さて、今回のレビューはこのくらいにしたいと思います。

 え、なになに? 「平塚さんの服の下の水着がキャプされていねーじゃねえかゴルァ!!」ですって?wまあ当初はビキニが映ったキャプも上げようと思いましたが、たまにはこういう趣向、グラドルのDVDをレビューしているのに水着姿を見せない回もあってよいかなと思いましたものでw

 この後も平塚さんは、苦手と言いつつダンスで見どころたっぷりのグラビアを見せてくれます。水着をさらしたキャプを上げたレビューは次回きっちりやるということで、ご期待くだされば幸いです。

『週プレ』増刊号インタビュー登場、そして「32」(シャイニングスター中北直監督)レビューその1!

 ごぶさたしております。皆さま、夏休みはしっかりとお取りになられたでしょうか。

 当然、拙ブログを読まれる方は既に読了されていると思いますが、平塚さんがこのほど『週刊プレイボーイ』増刊号に再び登場しました。前回は階戸瑠李さんとのコラボレーショングラビアでしたが、今回は同年代のアラサーグラドルいとうあこさん、川奈ゆうさんとともに座談会形式のインタビューに出演しました。

 その記事名は「厳しい現実が立ちはだかるアラサーグラドル座談会」…モロやな……。

 座談会の様子は前後編に分けたネットニュースでも読めます。

 前編はこちら。

 後編はこちら。

 

 ざっと座談会を読んだ印象としては、平塚さんの発言部分が若干少ないかなと思いました。考えてみればそれもそうで、平塚さん(1985年生まれ)はいとうさん(1983年生まれ)、川奈さん(1984年生まれ)と同年代ではあるものの、グラビアの活動時期に少しズレがあるのです。

 3人のグラビアDVD初リリースはいとうさん2005年、川奈さん2008年。平塚さんは2010年に「№7」(竹書房)での初リリースなので、最も後発なわけです。しかもいとうさん、川奈さんがバリバリグラビア活動していた2000年代後半というのはほしのあき熊田曜子らが第一線を走っていたグラビアアイドル黄金期。いとう、川奈両氏が座談会で言及しているように、彼女らが名を売り始めた時期は「グラビアバブル」の終盤にあったと言えます。

 平塚さんがグラビアデビューした2010年というのは、秋元康率いるAKB48がそれまでの本格派グラドルにとって代わり、あらゆる週刊誌グラビアをジャックし始めた時期であります。いわば平塚さんは「グラビアバブル」の恩恵を受けられず現在に至るグラドルの1人であり、その経緯からなかなかこの座談会の場で先輩方とスムーズに絡むということは、いくら度胸に定評のある彼女といえど難しかったかもしれません。

 とはいえ平塚さんも爪痕を残すべく、印象的なトークを活字に残しました。中でも「(現在も)アルバイトをしている」という発言はなかなかに衝撃的でした。3月には20万円をためたと言いつつ、散在してしまうと言う平塚さん。いとうさんに使い道を聞かれ「コンビニでお菓子とか」と答えたのもまあまあ衝撃的でしたわwブランド物に手を出さないのは好印象でしたが、それをもってしてもマイナスの印象が強ええよww

 あと「お金なくて泣きながら1時間歩いて帰った」てもうどこからツッコんでいいのか分かりゃしねえwこれ芸人が売れなかった時期とか、ギャンブルですったときについて話すエピソードやで。

 そんな平塚さんの現状を見かねたのか、いとうさんが彼女に株や結婚を勧めるくだりがあって、妙にやりとりが生々しかったですわw個人的には、善意はありがたいが平塚さんにはグラビア活動のアドバイスをこそお願いしたかった所存であります。

 座談会は全く自虐トークに花が咲いたわけですが、雑誌での各参加者の紹介文では、平塚さんのパートはなかなか興味深い内容でした。

「3人の中では唯一現在もDVDを出す平塚。6月に出した『32』はDMM週間ランキングの1位を獲得。可能性を秘める」

 などと引きのある文章なので、ぜひとも週プレさんにおかれましては、今後とも御誌のグラビアで平塚さんをお引き立てくださいますよう、何とぞよろしく、平に、平にお願いいたします。

 

 さて、せっかく6月末にリリースされました平塚さんの最新DVD「32」(シャイニングスター中北直監督)の話題も出てきたことですし、いっちょうさわりではありますがレビューをしましょう。

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(いずれも「32」第1チャプターから)

 場所は朝のベッドルーム…朝の日差しを浴びながら、ベッドに腰掛けた平塚さんがクリームを体に塗ろうとする場面から始まるのですが、しかしネグリジェ?の露出度が高けーな。透ける素材なのでよけい朝の日差しの中では何も身につけていないように見えてしまうというね。

 憂い顔でクリームをいじる平塚さんの姿に、彼女のナレーションがかぶさる。

 

夫の無関心が 私をいけない道へと走らせた
どんな格好をしても 夫は私に関心がないようだ

 

 このモノローグから、作中の平塚さんは既婚者であり、どうやら露出度の高い寝間着は夫を引き付けるためのものであったらしい…ということが分かる。

 そうこうしているうちに、隣のベッドがもそもそ動きを見せた。どうやら夫が目を覚ましたらしい。ここで芸が細かいなと思ったのは、この夫婦がダブルベッドでなく、シングルベッド2つを使用しているところ。この演出で、平塚さん演じる妻は、モノローグの通りに夫との交渉が不調状態であることが分かる、というわけだ。

 まあシングルベッドがでかくてかなり部屋を占拠しているな、という別の注目が行く点はあるがw目を覚ました夫に、平塚さんはやや気だるげに「あ、目、覚めた?」と問いかけ、「32」のタイトルテロップが浮かび、アバンタイトルの映像は終了するわけである。

 第1回レビューはこの辺で。週プレ増刊号に「可能性を秘める」と称賛された平塚さんのグラビアの底力は、次回のレビューからとくと紐解くとしよう。ご期待ください。

平塚さん芸能界初タイトルへ!w第6回IVセンバツ決勝進出

 ごぶさたしております。

 あっ、物を投げるのはおやめください! すいません、「平塚奈菜1位の会」にかかわらず彼女の新作「32」(シャイニングスター、中北直監督)のレビューをできずにいてすいません!

 「32」のレビューができていないのは貧乏暇なしの忙しさという物理的な理由もありますが、平塚さんの預かり知らぬところで彼女をとある超有名なグラドルナンバー1を決めるイベントに出場させていた関係で、新作レビューが滞っていたこともあります。

 そのイベントとは、第6回IVセンバツ。16人の現役グラビアアイドルが出場し、彼女たちがリリースしてきたグラビアDVDを野球の試合形式でたたかわせる。負けたら終わりのトーナメントで、この春最強のグラドルを決める大会です。もっともこちらの大会も、諸般の事情あって「センバツ」なのに8月まで決勝戦の日程がずれ込んでしまいましたが…。

 ともかく、ご本人の預かり知らないところで平塚さんは第6回IVセンバツに出場し、決勝に駒を進めたのです。その激闘の足跡は以下の通りです。

◆1回戦

階戸瑠李(石川)「おかえりシナモン」(ギルド)5-11平塚奈菜(東京)「蕩蜜」(ラインコミュニケーションズ)

階 110100101=5

平 00201413×=11

※参考までに「蕩蜜」の過去レビューはこちら。

http://hiratsuka71.hatenablog.com/entry/2016/09/20/030807
http://hiratsuka71.hatenablog.com/entry/2016/11/12/030359
http://hiratsuka71.hatenablog.com/entry/2017/03/26/020747

 

◆準々決勝

平塚奈菜(東京)「30」(シャイニングスター)12-4廣瀬聡子(福岡)「平野聡子ラストグラビア」(エアーコントロール)●

平 021102501=12

廣 001201000=4

※参考までに「30」のレビューはこちら。

http://nekosogishamrock.hatenablog.com/entry/2015/09/28/032602
http://nekosogishamrock.hatenablog.com/entry/2015/09/29/033924
http://nekosogishamrock.hatenablog.com/entry/2015/10/02/030825
http://nekosogishamrock.hatenablog.com/entry/2015/10/08/022533
http://nekosogishamrock.hatenablog.com/entry/2015/10/09/024215
http://nekosogishamrock.hatenablog.com/entry/2015/10/23/031404
http://nekosogishamrock.hatenablog.com/entry/2015/11/01/034753
http://nekosogishamrock.hatenablog.com/entry/2015/11/03/041526

 

◆準決勝

平塚奈菜(東京)「30+α」(シャイニングスター)17-5萌奈美(福岡)「Tentation」(グラッソ)●

平 131410151=17

萌 021100010=5

※参考までに「30+α」のレビューはこちら。

http://hiratsuka71.hatenablog.com/entry/2016/02/08/033055
http://hiratsuka71.hatenablog.com/entry/2016/02/13/022421
http://hiratsuka71.hatenablog.com/entry/2016/02/20/012839
http://hiratsuka71.hatenablog.com/entry/2016/05/19/033638
http://hiratsuka71.hatenablog.com/entry/2016/08/19/051927

 

 準決勝での17得点は、現時点で今大会最多得点。平塚さんは決勝まで3試合連続2ケタ得点を挙げるという猛打を振るってきました。さらに特筆すべきは、相手方の得点(自身の失点)をすべて5失点以内に抑え、全試合ダブルスコアの大差で勝ち上がってきた点でしょう。大会の大本命にふさわしい横綱相撲で、平塚さんは決勝まで勝ち進んだわけです。

 

 決勝戦の相手は、長崎県代表で「グラビア界の猫娘」として名高い青山ひかる選手(24歳、エンターマックスプロモーション所属)です。平塚さんと青山さん、この2人は昨年5月、配信コンテンツ「showroom」にて共演した経験があります。そんな彼女たちがIVセンバツという大舞台での決勝で矛先を交えることには、何やら奇妙な縁を感じずにはいられません…って彼女たちは全く無関係でやっている大会なのですがw

 

 さて、平塚さんが決勝の大舞台でかけるグラビアDVDは「美艶」(エスデジタル)。奇しくも、相対する青山さんも「『アイ』から始まる…」と同じエスデジタル作品で勝負をかけます。

 どちらが勝ってもIV甲子園初優勝。そして平塚さんが勝てば、春夏通じて満年齢32歳での最年長優勝を得ることとなります。

 遅咲きの天才グラビアアイドル・平塚奈菜がグラビア界の名誉ある(?)タイトルを獲得できるのか、天下分け目の大一番がただ今行われております。興味ある方は、twitterで「#第6回IVセンバツ」のタグをチェックしてください。

 歴史の証人になるのは、あなたたちです!!

 

 …って、どっかの公共放送のお笑いコンテスト番組で聞いたことあるフレーズだなw

平塚さんを誹謗中傷したT800(@noshotnolife)氏を批判する

 ごぶさたしております。

 7月16日、東京都内では先月末に発売した平塚奈菜さんの通算9本目のDVD「32(サーティーツー)」のリリースイベントが取り行われました。私は参加しておりませんが、拙ブログ読者の皆さんは参加して生・平塚さんをごらんになれたでしょうか。

 イベントの様子は、複数のニュースサイトで配信されています。私が確認した限りでは、ガールズニュースさんとGREEニュースさん(この媒体は「32」発売前から平塚さんの記事をよく打っていましたね)が報じています。

 ガールズニュースさんの記事はこちら。

www.girlsnews.tv

 GREEニュースさんの記事はこちら。

jp.news.gree.net

 参加者の方の中には、上記2社の報道より詳細な平塚さんのコメントをほぼリアルタイムでツイートしていた方もおり、現地に行けなかった私も楽しくそれらのツイート群を読んで現場の盛り上がりを感じることが、いくらかできました。

 

 しかしツイッターのTLに穏やかならぬツイートが上がってきて驚きました。平塚さんのイベントに参加したらしきアカウントが、終了後にイベントへの不満をぶちまけていたということが分かって来ました。

 その参加者とはT800(アカウントは@noshotnolife)氏。彼はこうしたツイートを残しています。時系列バラバラでスクショを取りましたので流れが分かりにくいとは思いますが、彼のツイートを並べておきます。

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(T800〈@noshotnolife〉氏の7月16日のツイートから)

 まずスクショ1枚目。1行目から口の悪いことを書いているが、どうもイベントの撮影タイムが「公平でなかった」ことが怒りの根源にあるらしい。

 私はこうしたイベントに参加したことがないので、撮影タイムと言われてもよく分からないのだが「撮影タイムに動くから撮影しにくい」ということならば、この人だけじゃなく他の人も撮りづらいということじゃないの? T800氏だけの公平性が損なわれたわけじゃないんじゃないの? という疑問が頭をもたげた。

 最後に私物どうこうの話が出てくるが、それは後に回す。

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(T800〈@noshotnolife〉氏の7月16日のツイートから)

 こちらは3本のツイートをまとめてスクショした。イベントおよび平塚さんに依然として頭に来ているのが文面から伝わってくるが、こいつの最悪なのはイベント後に入ったらしきレストランで店員にブチ切れたところだ。

 店内でどういう応対されたか知らんが、無関係の店員さんに八つ当たりするなよ。こいつはツイートのたんびに「クソ」という単語を気に入ったかのように連呼しているが、八つ当たりする時点で「クソはおまえだ」と言わざるを得ない。やや脱線の話だが。

 

 こうしたクソツイートをT800氏がまき散らしていたところへ、イベント当事者である平塚さんがメンションを彼に飛ばしてきたもようだ。平塚さんは誠意をもって、彼に返信している。

(平塚さんの7月16日のツイートから)

 まずT800氏が冒頭のツイートで言及していた私物うんぬんの件だが、これは平塚さんがかつて所属していた芸能人フットサルチームのユニホームのこと。これを何着か所有していた平塚さんが、今回のイベントに持ち出して来てじゃんけん大会をやろうという運びになった。そこに1人、当時のサポーターが参加していることが分かり、懐かしさの感情もあって平塚さんはその方にじゃんけんを免除して渡した…とのことのようだ。

 まあ私は先に書いた通りイベントには行っていないし現場の雰囲気も分かるわけではない。その上で、平塚さんが昔なじみのサポーターの参加に感激して、率先してユニホームをあげようとなる気持ちは「ありなんじゃないの」と思う。

 イベント参加者の中で、そこまでさかのぼって平塚さんを知っているなんて人、そうそういないだろうし。もちろんT800氏が言う「公平性」の基準に照らし合わせれば、彼女の行いはそこから外れたものだとは言えよう。しかしT800氏は、平塚さん本人がメンションを飛ばしてくれたのにかかわらず(むしろこれ幸いに?)、彼女を罵倒するのであった。

 

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(いずれもT800〈@noshotnolife〉氏の7月16日のツイートから)

 まずT800氏は「リプすることはまずない」と前置きしつつ平塚さんへの罵倒を開始。参加者はみなイベントにお金を払っているのだから「私物プレゼントは公平にジャンケンで勝った人のみにすべき」と、一応もっともらしい批判的意見を述べた。なお怒りがまだ収まっていなかったのか、「勝った」を「買った」とイージーな誤字をやらかしている。

 またこの一連のツイートで撮影タイムの件を蒸し返しているのだが、平塚さんが撮影の「ポジションを無視」して動いて参加者とおしゃべりしていることに対し「耳が遠いのかもしれないけど」などと悪しざまに罵っていた。これはハッキリ言って「こちらは被害者なのだから何言っても許される」的な思い上がりを感じさせる。

 またあれほど「公平」「公平」と己の主張の正当性を訴えていたのに、なぜか「プレゼントしたかったなら撮影会に参加するほど熱狂的なファンにあげればいい」と言いだしたのでこちらはTLを追っかけていてズッコケましたわ。それこそ公平なやり方じゃないだろ。安倍晋三首相が、個人的に親しいらしき加計孝太郎氏の大学の獣医学部設置に口を利いているのではという疑惑が世間を騒がせている今日、熱心なファンだからと口利きをするなんてのは最も公平から遠い行動やんけ。

 私がここで思うのは、結局T800氏は下心があって「公平」というワードを持ち出して平塚さんを攻撃したのだろうなと。自分が熱心にファン活動しているアイドルからは、特別な口利きがあって当然だと、そういう下心を持つ人間だからこそ平塚さんのユニホームの扱いにケチをつけたかったのだろうなと私は推測する。

 それより何より私が許し難いのは、T800氏が平塚さんを「ババア」などと女性を年齢で差別する発言を公然と行ったことだ。

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(T800〈@noshotnolife〉氏の7月16日のツイートから)

 いちいち私が説明しなくとも、彼のツイートの醜悪ぶりは理解していただけると思う。リアルタイムでツイートを読んだ私が、そのツイートを見かねてtwitter社に2件報告したほどだ。こいつは杉原杏璃さんの名前を出して30歳代グラドルのすべてを「ババア」と否定するわけではないと小細工ツイートをしているが、それも「30歳代は基本的にババア(でも杉原さんみたいな例外もいる)」という本人の揺るぎない認識が土台にあるのは明白である。

 人間は誰しも年を取り衰える生物であるのに、自身とさほど年の変わらない(T800氏は撮影会の活動を始めて十数年らしいので、どれだけ若くても30歳代と考えるのが自然だろう)女性を捕まえて「ババア」と誹謗中傷する。T800氏は平塚さんに対する名誉棄損を行ったとして、私としては所属事務所であるアーティストボックス社さんは、何らかの法的措置を検討してもよいのではないかと思うくらいだ。

 繰り返すが私はイベントに行ったわけではないので、あまりその場で行われたことの何が正しい、何が悪いということの判断を下す立場にはない。その上で、イベント後に無関係のレストラン店員に八つ当たりし、せっかく本人を慮ってレスをしてきた平塚さんに恩をあだで返すように悪罵、誹謗中傷の限りを尽くしてなお「自身が絶対的に正しい」とほざいてはばからないT800氏の言動にはきちんと批判を加えるべきだと思い、長文になって恐縮だが書くことにした。

 T800(@noshotnolife)氏は7月18日現在、twitterでは私をブロックしている。

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 私をブロックした後、彼は「誰が見ても自分が正しいのにイチャモンをつける人間とは会話する意味がない」という趣旨のツイートを上げている。しかしこちらが書いたように、彼の言う「正しさ」「公平さ」とやらは非常に脆弱(ぜいじゃく)で、結局は「オレがいい思いをできなかった」という逆恨みから出たものにすぎない。

 私の言い分は納得できない、ここを正せとT800氏がこの記事を読んで思うなら、ぜひとも反論してほしい。「平塚奈菜1位の会」呼びかけ人として、堂々と討論に応じさせてもらう。何とぞよろしく。

「美艶-bien」(エスデジタル加納典譲監督)レビューその4そして平塚さん終生のライバル登場?

 ごぶさたしております。

 平塚さん久しぶりのグラビアDVD新作「32」(シャイニングスター)発売まで、日付上は残り3日と迫りました。私も「平塚奈菜1位の会」呼びかけ人を自称しておきながらなかなかバックアップするブログ記事を上げられなくて申し訳ない思いを抱いておりましたが、なんとか今回ブログを更新しました。

 今回は昨年5月に発売しました通算7本目のDVD「美艶-bien」の新レビューをお届けします。つっても第5チャプターのさわりの部分だけですが。

 この作品で下着会社の社長を演じている平塚さんは、第5チャプターの冒頭、いきなりメッシュの露出度の高い黒下着を着けて現れ、視聴者目線の男性部下に「今度の新作」と見せつけます。くるりと回転して下着の後ろ側を見せるのですが、これまた露出度が高い。ヒップの割れ目線以外の何を隠しているのかと疑いの目をつい向けてしまいますw

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(「美艶-bien」第5チャプターから)

 新作下着を見せつけた後、平塚さんは部下に「あー、またやらしい目で見ているでしょ」とかわいく毒づきます。まあこの下着を眼前で見せつけられて平静を装う方が難しいですわなw

 この後はグラビアDVDの定番と言うべきBGMがやかましくかかる中で、薄暗い廊下や階段で次々と平塚さんはポージングしていきます。88cmバストの接写はもちろん、しゃがんだヒップの接写や階段で挑発的に顔をカメラに向けながら尻を突き上げるショットなど、定番ではあるが単なる実務的なショットに終わらない平塚さんのプロポーションの迫力が、薄暗いシチュエーションと相まって堅実に表現されていると思います。

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(いずれも「美艶-bien」第5チャプターから)

 これまで拙ブログでは「美艶-bien」を第2チャプターまでレビューしていました。それが今回、第3、第4チャプターを飛ばして第5チャプターのさわりをレビューしたのは、新作「32」の表パケに採用された衣装が上記の黒下着とちょっと似ているボンデージだったからですwまあよしなに。

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(通算9本目のDVD「32」表パケから)

 さて現在午前4時20分。こういう草木も眠る時間帯で、ふとAmazonのアイドルDVDランキングを調べてみました。

 その結果、平塚さんの「32」はAmazonアイドルDVD売れ筋ランキング4位、新着4位という状況です。通算3作目のAmazonランキング1位の悲願にもう一歩というところですが、このブログの過去作レビューがいくらかの起爆剤になれば幸いです。

 

 またこれは直接平塚さんに関係のないトピックではありますが、グラビア愛好家の間では非常に興味深いニュースがネットをザワつかせております。それは元シェイプUPガールズのメンバー・中島史恵さんがおよそ10年ぶりにグラビアDVDをリバプールから発売するという話です。ちなみに中島さんの新作DVD「49」は27日午前4時20分時点でAmazon売れ筋、新着ともにランキング1位をキープしている状況です。

 中島さんと言えば後に俳優細川茂樹の妻となる三瀬真美子梶原真弓今井恵理の各氏と組んで健康美をテーマに掲げたシェイプUPガールズの一員としてブレイク。グループは既に2000年代前半の時点で実質的には解散状態ですが、中島さんは当時から170cm台の長身と均整の取れたプロポーションで、30歳代前半だったにも関わらず写真集やDVDでグラビア活動を継続していた、いわばグラビア界でレジェンドというべき存在であります。

 そんな中島さんも39歳で取り組んだDVD「39」をリリース後に結婚し、これを機にグラビアからは足を洗ったかに見えましたが、さにあらず。その間、ヨガ教室のインストラクターを務める中でさらにブラッシュアップした肉体を引っ提げて「49」と自身の年齢に引っかけたグラビアDVDをリリースするというではありませんか。その飽くなきグラビアへの探求心には、頭が下がる思いでいます。

 ただ「平塚奈菜1位の会」呼びかけ人としては、恐縮してばかりもいられません。中島さんのグラビア復帰は、この数年間、「30」「30+α」、そして新作の「32」と自身の年齢をDVDの題名に冠して精力的に活動してきた平塚さんへの「挑戦状」以外の何物でもないでしょう。中島さんの新作のタイトルが「49」なのですから(その前の作品が「39」だったつながりがあるとしても)、これは「あんたは所詮32歳のひよっこだからねw」という挑発が含まれていると考えるのが自然でしょう。

 私としては、平塚さんにはぜひグラビア界のレジェンドであり大先輩である中島史恵さんに喧嘩を吹っかけていただきたい。「今のグラビア界をしょって立つのは私だ、ロートルはお引き取りください」と毅然と中島さんに言い放ってほしい。

 現在のグラビアDVD界は昨年からのAmazonの大規模規制、倉持由香氏の打撃的なグラビアDVD業界批判、そして杉原杏璃今野杏南のグラビアDVD引退、ベテラン森下悠里の結婚などとにかく疲弊した状況が続いている。この苦境を打破するためには、天才平塚奈菜の飛翔は欠かせない。新作「32」のAmazon1位など高セールスをマークすることが、苦境の打破につながると確信している。

 平塚さんの躍進なくして、グラビアDVD業界の発展なし。その気構えで「32」の評判を押し上げていきたい所存です。

新作DVD「32」表パケ&Amazonランキング復活!

 ごぶさたしております。

 もはや平塚奈菜さんが自身のtwitterで積極的にオフショットを載せているのですが、私も遅ればせながら拙ブログにて6月30日発売の最新DVD「32」(シャイニングスター)のアピール記事を書いてまいりましょうかね。←やりにくそうw

 さて、既に、というかとっくにw「32」のジャケット画像はアップされております。その表パケがこれ。

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平塚奈菜9thDVD「32」表ジャケット画像)

 いやー、スゴいねw何がって黒ボンデージの衣装が。ボンデージと言わないとボンデージと分からないくらいw

 先日『週刊プレイボーイ』増刊号にて平塚さんは階戸瑠李さんとともに「過激なグラビア衣装」をカタログしたグラビアに出演し、かつ階戸さんとグラビアの衣装についてインタビューにも応えていました。それらで明かしていた平塚さんのグラビアへの並々ならぬ気概が、この表ジャケットに込められているようで私も思わず画像を初めて見たときは己の居住まいを正しましたよ。え、どうせウソだろって? まあそのw

 ただこの表ジャケのボンデージ、何だか人の顔に見えませんかw胸の部分が眉毛と目に見えて、どこかで見たことあるような…。

 私のこれまでの人生の記憶を手繰り寄せたところ、思い当たるのがありました。

 「ゲバゲバ!ピーッ!!」

 あのイラストですw「あの」と言われても、平塚さん含め今の20歳代、30歳代の皆さんに1970年前後を彩った革命的なバラエティー番組「巨泉・前武ゲバゲバ90分!」(日本テレビ系)と言ったところで全くピンと来ないであろうな。

 かくいう40歳代の私もリアルタイムでは見ていなくて、子ども時代に見た「懐かしの映像」特番でしか見たことがないのよね。それでも番組のアイキャッチで使われた「ゲバゲバ!ピーッ!!」のイラストはインパクトありすぎて覚えていますわ。それに平塚さんのボンデージの外形は似ている。

 しかしこのボンデージは先ほども書いたようにインパクトは絶大で、これを前宣伝では推していくといいように思えてきた。よし、私が平塚さんのボンデージにオリジナルの名称を命名するとしよう。

 その名も「ゲバゲバボンデージ」!

 って、ひねりも何もないやないか!! つーことで皆さんよろしくお願いしますw

 

 さて今回の「32」発売に当たって、私が気づいたことが一つあります。

 グラビアアイドルのDVDは、昨年春にAmazonが強引に行った「グラビアDVDの大規模規制」により、ほとんどのメーカーが発行するグラビアDVDがAmazonのランキングから締め出された事件がありました。その事件以降、平塚さんのリリースした「美艶」(エスデジタル)、「蕩蜜」(ラインコミュニケーションズ)の2作品がAmazonランキングに反映されないという憂き目に遭いました。

 平塚さんのみならず、ほとんどのグラビアアイドルにとって「Amazonの大規模規制」は死活問題となったわけですが、今回の平塚さんの最新作「32」は、きちんとAmazonランキングに参入していることが分かりました。これには「???」となりましたが、そういえばどっかのネット記事で「とある機関の審査をクリアしたグラビアDVDは、Amazonランキングに参入できる」的な記事をどっかで読んだような気がしますけども。

 まあそれはそれで後々吟味するとして、平塚さんが「30」「30+α」(いずれもシャイニングスター)に続く通算3本目のAmazonランキング1位という目標が、これで立ったわけです。

 6月8日午前2時の最新のランキングをのぞいてみました。「32」のAmazon売れ筋ランキングは27位、新着ランキングは17位となっております。

 ここから私たちの力で追い上げを見せて、ぜひとも平塚さんにAmazon1位の冠を三度かぶってもらおうではありませんか。グラビア界で長らくトップを張ってきた杉原杏璃今野杏南も相次いでグラビアDVDを卒業するといいます。彼女たちの抜けた穴にはきっちり平塚さんに居座ってもらって、最新DVD「32」で彼女を名実ともにトップグラドルへ押し上げようではありませんか。そのことへ支援の輪を一回りも二回りも広げることを、私は呼びかけます。よろしくお願いします。

週プレnetで階戸瑠李さんと合同インタビュー&ひさびさの新作DVD情報!

 ごぶさたしております。

 だいぶネタが時間を置いているので恐縮することこの上ないのですがw、「週プレnet」に掲載された平塚さんと階戸瑠李さんの合同インタビュー記事について少しばかりレビューします。

wpb.shueisha.co.jp

(5月11日掲載「週プレnet」インタビューから)

 平塚奈菜さん、階戸瑠李さん。このお2人は、拙ブログを読んでおられる方なら先刻ご承知のことでしょうが、前回の記事で紹介した『週刊プレイボーイ』増刊号で「過激化するグラビアDVDの衣装」をモチーフにグラビアを飾ってくれております。その流れで今回のインタビューはセッティングされたようで、インタビューの内容も「グラビアDVDで着る衣装」にテーマを絞っております。インタビューに際して平塚、階戸の2ショット写真が収められていますが、その1枚目で階戸さんの頭の上に平塚さんの胸を乗っけているのが何気にツボに入っておりますw階戸さんも困り顔で指さしているしw

 インタビューの内容そのものは撮影での苦労話や「過激衣装あるある」などオーソドックスと言えますが、平塚さんが今回の撮影で着た衣装について知人友人に感想を聞いていたのは「ほう」と思いました。しかも自身が着用したハイレグ衣装について、同年代らしき友人やバブル世代と年代の違う相手にリサーチしていたのは感心しました。同年代らしき友人はハイレグ水着に「別に…」と素っ気ない反応の一方、バブル世代は往時を思い出して盛り上がったそう。このリサーチ一つもってしても、「DVDの研究の一環でAVまで見た」「DVDの売り込みのため各地のDVDショップに飛び込み営業した」という平塚さんの経験値の高さをうかがい知ることができるというものでしょう。

 そんな平塚さんが今後DVDでやってみたい衣装を聞かれると「泡だけのっけたみたいな」と本来の趣旨と違うw要望を出してきました。平塚さんらしいチャレンジャーぶりだなとは思いますけど、それ実は既にやられているんですよ。

 今から6年前、竹書房からリリースした館恵美さんのDVD「絶対ナイショ!」で「泡で胸隠し」はやられているんです。湯船に浮かべた泡にフィットさせる感じでバストトップを隠すようなやつが。とはいえ平塚さんならオリジナルな形で泡を活用したグラビアをできると思いますので、ぜひともチャレンジをお願いしたいところです。

 それにしても考えてしまうのが、なぜ『週刊プレイボーイ』とあろう老舗雑誌が「過激化するグラビアDVD衣装」をテーマにしたグラビア記事を打ったのかという一点です。この間、グラビアDVD業界は左前の状態でしたからね。言うまでもなく昨年春、AmazonがグラビアDVDを取り扱いから基本的に外す大規模規制を行ったことを指します。その尻馬に乗る形で、グラドル倉持由香が口を極めてグラビアDVD業界を罵倒するという醜悪な連携が行われました。

 一連のこうした流れによって、グラビアDVD業界は窮地に立たされました。その現状において、グラビア業界の老舗たる週プレが改めて「グラビアDVDの過激な衣装」にスポットライトを当てるというのは、一体どういう意図があってのものでしょうか。

 その意図は私のつたない頭脳では測りかねるものがありますが、平塚さん階戸さんにボンデージはじめ過激衣装を着せるグラビアを敢行したことから察するに「グラビアDVDにはまだ可能性がある」という深謀遠慮があるのでしょうか。ともあれグラビアDVDをテーマとしたグラビア、およびインタビュー記事に起用された平塚さんと階戸さんは今後のグラビアDVD業界の動向においてカギを握るキーウーマンなのでは…と思うことにします。

 

 閑話休題

 

 「蕩蜜」(ラインコミュニケーションズ)以来、新作DVDの情報が途絶えていた平塚さんですが、約10カ月のブランクを経て通算9本目の新作DVDを送り出します。新作の発売日は6月末日のようですが、これにスケジュールを合わせて平塚さんご本人も情報を小出しにしてきました。サービス精神旺盛の平塚さんですので、各チャプターごとの衣装をtwitterに逐次アップすることでしょう。

 DVDのタイトルは「32(サーティーツー)」で確定のもよう。「31(サーティーワン)」のタイトルの作品も見てみたかった気はしますが、某アイス屋さんとの兼ね合いで無理だったのでしょうかw

 しかし何と言っても発売日は6月の末日。残り1カ月という限られた時間で、どれだけ平塚さんのポテンシャルに多くの人を気づかせることができるのか。私をはじめ平塚さんを一端のグラビアアイドルに! と願う人々にとっては、長くて短い6月という期間が訪れてきたと思います。悔いのない取り組みで、平塚さんを少しでも高みに押し上げられれば幸いです。