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平塚奈菜1位の会

遅咲きの天才グラビアアイドル平塚奈菜にトップを取らせるためのブログ

平塚奈菜さんに喝を入れるためw「美艶-bien」(エスデジタル加納典譲監督)レビューその3

 今年2回目のブログ更新です。

 きのう(2月23日)、平塚奈菜さんはtwitterでこんな興味深い呟きをしました。

 (平塚奈菜さん2月23日のtwitterから)

 

 フォロワーが減っているのを悩むだけに終始せず、ポジティブなアイデアを打ち出して現状打開を図る。こうした前向きさ、積極性こそが平塚さんの持ち味だと改めて思います。私も自分のtwitterで触れましたが、平塚さんのこうした提案に、ぜひともグラビア関係者の皆様におかれましては、彼女に知恵出しの協力をしていただきたいと切に願う次第であります。

 

 さて平塚さんは自身のtwitterで最新電子写真集や、撮影会の宣伝に勤しんでいます。ただ前回の記事で書きましたけども、やはり私どもグラビア愛好家としましては、新作のDVD・BDをリリースしてほしい。この一言に尽きるものであります。

 そういう思いもありまして、今回は平塚さんにグラビアアイドルとしての気概を今一度思い起こしてほしいと、喝を入れる意味で過去作品のレビューをします。作品は昨年5月にリリースした「美艶-bien」です。拙ブログでは第1チャプターの変形赤下着でのバランスボールをレビューしましたね。その続編です。

 今回レビューするのは第2チャプターの前半、舞台はプールです。

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(「美艶-bien」第2チャプターから)

 茶色で半分透ける素材のワンピースを着用し、プールサイドを闊歩(かっぽ)する平塚さん。1枚目、威勢よく広げた両腕と、ツンと張り出した量感あるバストとの対比が、思いがけず悩ましい。

 2・3枚目は腰を落として前かがみとなり、水かけのパフォーマンスを行う平塚さんの図。前傾姿勢を取ることで、かつて器械体操で鳴らした彼女の広い肩幅にアスリート的な健康美と、緩んだ胸元から主張するバストというコントラストにドキリとする御仁も多かろうと思います。

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(ともに「美艶-bien」第2チャプターから)

 ここで平塚さんは立ち姿の姿勢を取り、体のパーツ接写に臨みます。4枚目はしどけなく茶色のワンピースの胸元へ手を差し込み、透けて見える谷間を小指まで神経を行き届かせた手つきで愛撫しました。

 そしてカメラは下半身の撮影へ移行。待っていましたといわんばかりにワンピースのすそを両手で持ち、左右の手を交互に持ち上げながら平塚さんはワンピースと同系色のパンツをカメラに接写させました。そのパンツは思いがけず下半身に食い込んでおり、平塚さんの計算を超えた(?)セクシーショットとなっております。

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(いずれも「美艶-bien」第2チャプターから)

 プールサイドでセクシーに見せる平塚さんに触発されたのか(?)、ホースからの容赦ない放水が彼女を襲います。6枚目、引きの絵でも分かるほど大きく口を開けて面食らう平塚さんのリアクションがキュートですね。放水を受けて立った平塚さんは、両脇を見せつけながら胸にかかる水を受け入れます。放水は後ろ向きの尻にもかかり、ワンピースがぴったり張り付いた尻が水をはじく様を接写してみせます。

 そして今回のレビューのハイライト。平塚さんが前傾姿勢を取ったのを見逃すわけがないと言わんばかりに、ホースは彼女のたっぷりした谷間へ集中砲火(水ですが)を浴びせます。平塚さんはこの事態にも慌てず騒がず、豊満なバストを両手でギュッと寄せて荒々しい水鉄砲を受け入れるのでした。

 屋外のプールサイドという、一般的に人目を気にするシチュエーションでのグラビアDVD撮影というのは、えてしておとなしめの演出が幅を利かせやすいものです。チャプターの前半なら、なおのことその傾向が強いでしょう。

 そうしたグラビアDVDの常識をものともせず、健全な男子中学生が見ればきっちり妄想の虜になるであろうセクシーを平塚さんはきっちり演じ上げるのでした。やはり平塚奈菜はグラビアの天才だと、私はうならずにおれません。

 なので記事冒頭の平塚さんの提案は、なるたけ百戦錬磨のグラビアDVDスタッフの皆さんが協力してほしい。平塚さんの飛翔なくして、グラビアアイドルの復権はありえないのですから。