FTPソフト
読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

平塚奈菜1位の会

遅咲きの天才グラビアアイドル平塚奈菜にトップを取らせるためのブログ

「30+α」レビューその5(シャイニングスター加納典譲監督)

平塚奈菜

 ごぶさたしております。

 このところ、ブログの更新がやんでしまい、すいませんでした。カレンダーを見れば、平塚奈菜の通算8本目のIV「蕩蜜(とうみつ)」(ラインコミュニケーションズ)の発売日である8月20日まで、あと1日に迫っております。

 更新を長らくサボっておいてなんですが、「平塚奈菜1位の会」の呼びかけ人としてはここで一丁、景気づけに過去作のレビューを少しやってみようと思います。今年1月にリリースした「30+α」の第4チャプターを改めて振り返ってみましょう。

 

 舞台はワゴン車内。彼氏に送ってきてもらった平塚さんは、お礼を言いつつ後で迎えにも来てくれるようねだります。渋っているらしい主観目線の彼氏に、平塚さんはなだめるかのようにカメラに顔を近づけ、エアーのキスを7回披露してみせました。

f:id:masa10ishi96sham69:20160818025439j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818025553j:plain

(いずれも「30+α」第4チャプターから)

 自分から7回ものキスを仕掛けた平塚さんは「体が火照ってきちゃった…」と呟き、悩ましげに太ももへ手を這わせつつ、靴を脱ぎ捨てます。裸足となった両足を曲げた際の筋肉の張り具合が、目を引きますね。

f:id:masa10ishi96sham69:20160818025657j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818025844j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818025938j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818030115j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818030249j:plain

(いずれも「30+α」第4チャプターから)

 靴から解放された平塚さんの右のおみ足は斜め前方へ伸びます。目的地は、運転席のレバー。屹立(きつりつ)したレバーの強度を確かめるかのように、平塚さんは足の裏はもちろん足の甲、指の股を駆使して愛撫していきます。

 グラドルが車のレバーを弄ぶのはIVでは割とポピュラーな演出で、手を使う割合と足を使う割合の比率は6:4くらいですかね。計算したわけじゃないけどw

 足技オンリーによる平塚さんのレバー愛撫プレーは、時間的には短いものでありますがきっちりと見せ場をつくってくれます。それは足以外の部分です。

 上に掲載した画像の3・4枚目、シートに体を預けながらレバーをこねくり回している平塚さんの表情をご覧ください。3枚目は無表情でレバーの側面を撫でていた平塚さんが、4枚目ではカメラ目線でニヤリと意味ありげな微笑を浮かべています。

 このギャップは来るものがありますね。まるでレバーを足でしごく姿を見ている彼氏(および視聴者)に気づき、「どうしたの?そんなにハアハアして…」と軽蔑しきった笑みを浮かべているように見えます。いわゆるM属性な人にはたまらない演技ではないでしょうか。5枚目の足のアップ、その向こう側で開脚しながらさりげなくスカートを押さえる姿にも色気を感じさせますね。

f:id:masa10ishi96sham69:20160818030454j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818030619j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818030702j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818031341j:plain

(いずれも「30+α」第4チャプターから)

 レバープレーを終えた平塚さんは、紺色のスカートをめくり上げ、足を崩した状態で白下着の股間を接写させます。体勢は後ろを向きながらのひざ立ちに移行し、突き出した尻を接写させつつ股間をくぐらせた手で尻肉をつかみ、彼氏を挑発するのでした。

 しかし平塚さんって色白ですね、尻の接写シーンを見ていると。普段の姿だとあまり色白のイメージないんですが。突き出した尻から下に伸びる太ももにできた影との淡いコントラストも、映像的に味わいが出ているように思います。

f:id:masa10ishi96sham69:20160818031554j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818031637j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818031725j:plain

(いずれも「30+α」第4チャプターから)

 尻を見せつけた後、平塚さんのパフォーマンスは上半身へと変わります。灰色のセーターをたくし上げつつ、あらわになった白下着の胸に平塚さんは拳をぐりっとめり込ませます。自身の胸を寄せる際には二の腕やひじ、手のひらを使う演出が大半を占めるのですが、拳で寄せるのは結構レアな手法だと思います。

 そして平塚さんは、接近するカメラに対し両ひじでの胸寄せで応えます。隆起した右のバストにある2つの赤い点々が強い存在感を示していますね。これは平塚さんいわく血豆だそうです。(今年5月の「SHOWROOM」にて言及)

 ぐいっと寄せた胸を両ひじから解放する平塚さん。接写をキープするカメラは、胸の谷間をうっすらと流れる汗をとらえています。ワゴン車内という密室で、美女に誘惑されるという非日常感や臨場感をかき立てるショットといえましょう。

f:id:masa10ishi96sham69:20160818032525j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818032612j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818032658j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818032745j:plain

f:id:masa10ishi96sham69:20160818032836j:plain

(いずれも「30+α」第4チャプターから)

 衣服を脱ぎ捨て白の下着姿となった平塚さんは、ワゴンの後部座席で四つん這いの体勢を取り、上目使いを交えながら首をゆっくりと下げていきます。

 あごの先にあるのは、なぜかシートに固定していた棒つきの飴玉。2枚目で飴玉の上半分が見切れているのがお分かりでしょうか。屹立した棒付きの飴玉に対し、平塚さんは舌先を左右にチロチロさせながらピンク色の球体を堪能していきます…。

 

 今回のレビューはここまで。

 こっから平塚さんはグラドル界屈指と言われる舌のテクニックを駆使して飴玉をしゃぶり尽くすわけですが、とりあえず気になる方は「30+α」を購入してください。

 そうそう、DVDショップには20日から平塚さんの新作「蕩蜜」が並ぶので、ぜひ一緒に購入することをお勧めします。