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平塚奈菜1位の会

遅咲きの天才グラビアアイドル平塚奈菜にトップを取らせるためのブログ

「美艶-Bien」(エスデジタル加納典譲監督)レビューその1

 ごぶさたしております。

 平塚奈菜さんの通算7本目のIVとなる最新作「美艶ーBien」のレビュー、いよいよ入りたいと思います。

 このほど、早くも次回作IVの情報も飛び込んできました。平塚さんはほんの数日前、沖縄へ行き撮影に取り組んでいた情報がご本人のツイッターから発信されていましたが、ラインコミュニケーションズから8月20日発売予定とのことです。ライン社からは初のリリースになりますね。

 「美艶」発売から3カ月間を置いてのリリース。真相は分かりませんが、IVの世界では3カ月のスパンで新作IVをリリースするグラドルは一流の証し、などとまことしやかに言われたりします。そういう意味では、平塚さんも一流グラドルの仲間入りと言って差し支えないのではないでしょうか。

 

 さてさて、前置きはこれくらいにして「美艶」のレビューに入るとしましょう。

 第1チャプター。ロケ地サイパンのとあるホテルの一室、平塚さんの心地よさそうな眠りの演技から物語は始まります。

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(いずれもチャプター1から)

 先ほど「心地よさそうに眠っている演技」と書いてはみましたが、カメラが寄ってみると妙に平塚さんの表情に「お疲れ感」が出ている気が。それもそのはず、平塚さんは「美艶」ロケの前日まで舞台「熱いぞ!猫ケ谷」に出演しており、おそらく十分に疲労が抜けなかったであろう状態でサイパンへ飛んだのであります。時差ボケもあるでしょうし、今回のロケは肉体的にきつかったことでしょうね。

 ともあれ「美艶」は、平塚さんが朝の光さすベッドルームで目覚めるシーンから始まります。初め、体はシーツにくるまれており「どんな格好で寝ていたんやろ」と視聴者は興味津津のことだと思います。寝相を変える中でちらりと赤い水着が見えるわけですが、この水着がただものじゃないんですな。

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(いずれもチャプター1から)

 なんやこの水着は。

 背中(紐部分以外)全開、おなか部分全開、バストの横部分全開、そしてハイレグと。この水着はカテゴリー的にはワンピースになるのでしょうか、知らないけど。しかしビキニでないことは確かで、ビキニでないのにこれだけ露出度の高い水着ってえのは、過去にものの2000本はアイドルDVDを見てきた私でも、寡聞にして知らないですね。はい、大げさなのは自分でも分かっていますw

 いずれにしても、問題はこんな露出度の高い水着で平塚さんが何をやるかという点です。↑の3枚目で既に明らかになっていますが、目を覚ました平塚さんは体も起こそうとベッド上でストレッチに取り組みます。

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(いずれもチャプター1から)

 まずは180度に足を開き、両足のつま先へと上半身を左右に伸ばす。さすが学生時代、器械体操の選手だった平塚さんですね、体が柔らかい…という感想がしらじらしくなるほど、ブログ読者のみなさんは彼女の胸と股間部分に目が釘付けでしょう。

 ↑の2枚目はとくにすごみのあるカットですね。面積そのものはむっちゃ小さい水着なのに、胸と股間はしっかり隠すという、そのすぐれた機能性には素直に感心していますよ僕は、ええw

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(いずれもチャプター1から)

 そうこうしているうちに、平塚さんは上半身の体勢を変えつつ、前後に両足を伸ばした180度開脚に移行。このシーンでは、開脚により肉が盛り上がった平塚さんの尻ショットを至近距離で拝むことができます。これも眼福ですな。

 

 …まだ第1チャプターは前半なんですが、残りのレビューは次回に回したいと思います。もう平塚さんのIVはキャプの撮れ高が半端ねえから、レビューが長引くのなんの、ってそれはおまえのさじ加減じゃねえかとお叱りを受けそうですが、ご容赦のほどよろしくお願いします。